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2011年11月

2011年11月30日 (水)

みなとみらいのツリー

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今年のランドマークタワーのクリスマスツリーは白。



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クイーンズスクエアのツリーは随分カラフルです。

「みんな元気になって」 というメッセージが込められて
いるのではないかしら?

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2011年11月29日 (火)

クリスマスデコレーション

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クリスマスの飾りはいつ頃から始めたらいいのでしょう?

アメリカには Thanksgiving Day という祝日があるので
11月の第4木曜日のその日が終わった後になります。

ヨーロッパでは11月25日以降のようです。

11月の最終日曜日くらいが適当な気がします。

あまり早くてもおかしいし、遅いと楽しみが短くなるという
ことらしいです。

クリスマスカードも12月初めには着くように送って、受け
取った人は暖炉の上にでも飾って増えていくのを楽しむ
のが一番なようですね。

という訳で娘が昨日飾り付けたツリーです。

(一番下の枝はもっと下向きの角度にしたほうが風情が
出るのよ・・・あっちゃん。)心の声です。

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2011年11月28日 (月)

鏡にデコ

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デコって嵌まりますね。

これは3cmの小さな鏡。

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携帯の色に合わせて・・・

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携帯に鏡がついていると便利です。

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2011年11月27日 (日)

キャップにデコ

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cotto のときに注文があった材料を買いにKIWAさんに
行きました。

目に付いて、つい作ってしまったのがこれ。

ペットボトルキャップ・カバーです。

プラスティックのカバーに好きなデザインでデコするので
すが、どんなキャップにもサイズが合うので付け替えられ
て清潔です。

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実は、大きくて開け易いという利点があります。

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2011年11月26日 (土)

冬支度

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ユニクロのウルトラライト・ダウン。

すごく軽くて柔らかくてビックリです。

畳めばこの小さな袋に入ってしまう位小さくなる
のです。

これならセーター代わりに薄手のコートの下に
着られるので、真冬でも軽快な装いが出来そう
です。

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去年は下着っぽかったヒートテックも今年は
こんな感じのものが出来ました。

重ね着で差し色になって使いやすそう。

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2011年11月25日 (金)

クリスマスリース

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ボランティアクラフトのためにリースを考えました。

ハート型の自然素材のリースに可愛く、トレンドの
チェック柄のリボンを巻いてみました。

吊り下げた雪の結晶には金でラメを・・・

出来上がったらクリスマス会のときに壁に飾って
下さるそうです。

名札も下げましょう。

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2011年11月24日 (木)

母の言葉

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水曜日は花の活け替えの日です。

今日は百合とコットンボール。

「何しに来たの?」

「ママの顔を見にきたのよ。」

・・・・・・・・

・・・・・・・・

「今日は寒いのね?」

「そうね、寒くなったわ。」

・・・・・・・・

(急に母のほうから・・)

「今日は一郎さんは?」

(憶えていてくれたのね。)

「ゴルフの練習に行っているの。・・・
あっちゃんは彼のところで食事を作っているのよ。」

母は嬉しそうに破顔・・昔の母なら何をしている人?
って必ず聞きました。

「Takaはこれから彼女と会うみたいよ。」

試しに報告してみました。

そうしたら・・・・

「みんな幸せね。」

そうひとこと言ってくれました。

今のままで幸せと云われたような気がしました。

時おり、還ってきてくれるのです。諦めないで語り
かけてみます。

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2011年11月23日 (水)

美山の一斉放水

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京都・美山の風物詩です。

毎年11月23日に村中で放水をするのです。

私は以前ドラマ「京都迷宮案内」の中で見たのです
がなかなかの迫力でした。橋爪 功扮する京都日報
の記者・杉浦恭介がクルクル回る放水銃に追われて
逃げ惑っていました。

美山は南丹地方に位置する茅葺の里で、その茅葺
の屋根を守るために春(5月)と秋(11月)の2回、各
戸に一基ずつ設置された放水銃の点検のため一斉
放水が実施されます。

火災から集落を守る大切な防火訓練だそうです。

京都市内から車で90分だそうですからちょっと見物
は難しいです。

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2011年11月22日 (火)

由紀さおり Ⅱ

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BARKS より転載

「神様は何と素晴らしい出逢いを作って下さったのでしょう。

長い歌手人生、何度となく挫折を味わいやめたいと思った
事も…。でも歌い続けていて本当によかった、そんな風に
思える出逢いがピンク・マルティーニ、トーマス・ローダーデ
ールとのコラボレーションのCD作りでした。

彼等が3枚目のアルバムで私の「タ・ヤ・タン」をカヴァーして
下さり、YouTubeで彼等の存在を発見してから3年目、思いの
丈をこめたレコーディングが実現しました。2度ポートランドへ
出向き、トーマスのオフィスでのキー合わせ、選曲、彼の音楽
の幅の広さ、一曲一曲にこだわるその執念。

今の音楽の中で忘れ去られ、置き去りにされてきたエモーショ
ナルな部分への探求心、ミキサー、デイビッドの音作りの優し
いまなざし。全てが音楽をこよなく愛し大切にしている集団でし
た。そしてみんな楽しんでいます。

細かな私の声の表情を聞き逃すことなく、又それを壊さずにア
レンジされたフレーズ、音の重なり、今まで私がチャレンジして
きた全てがこの1枚のCDに集約されています。

今までの私ではなく、これからの私を皆様是非聴いて下さい。」

由紀さおり

プロの歌手としての嬉しさが滲み出ている文章で、打たれます。

ブルー・ライト・ヨコハマ 試聴

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2011年11月21日 (月)

ブータンのこと

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国王陛下ご夫妻が来日されたことから今ブータンが
話題になっています。

ブータンといえば40年近く前に私がパレスホテル内
の営業所に新入社員でいた時のことでした。

ある日30代前半位の男性が入っていらして、
「私の母がブータンに行ってみたいと言うのです。」
とおっしゃるのです。
「母がとてもいいところだと言うのですよ。」

具体的な旅程相談ではなかったのですがとても微笑
ましく感じて今でもよく憶えています。

その頃の私にしてみたら年配に思えたその方のお母
さまがそんな突拍子もない夢を持っていること、それ
を息子さんが叶えてあげたいと思っていること。どちら
も新鮮な驚きでした。

「きっと特別な国なのだわ」 と私にとっても夢の国に
なりました。

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そして今回、西岡京冶(けいじ)さんのことを知りました。

ブータンで「農業の父」と敬愛されている方です。

JICA から派遣されて農業指導に行き28年間身を捧げ
ブータンの農業を飛躍的に成長させ、国民に知らぬ人の
いない日本人なのです。

西岡京冶  ブータンで最も尊敬された日本人

↑ こちらに詳しく書いてあります。

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2011年11月20日 (日)

ルクエ・デコペン

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若いお友達のN子さんに教えて頂いたメニューの
ひとつ、「豚ばら巻アスパラガスのパン粉揚げ」。

ソースはハニーマスタードとバルサミコです。

ここで優れものの道具が使われていました。

ルクエのデコペンです。

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シリコンの蓋つきでソースを電子レンジで加熱し
て保存、ノズルをつけたらそのままデコレーショ
ンできます。

ここで注文しました。

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2011年11月19日 (土)

フリルラメでマフラー

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5号のかぎ針で特別な編み方で作るマフラーです。

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この毛糸ひと玉でショートマフラーが一個できます。

まずこの毛糸にアイロンをかけて厚紙に巻くのが
大変。

引き抜きながら繋いでいくと伸縮性のあるマフラー
になります。

首元が寒いときにちょうどいいのです。

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2011年11月18日 (金)

山茶花(さざんか)

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自由が丘を歩いていたら名札の付いた花木が・・・

「山茶花」と書いてあります。

可愛い白い山茶花です。

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もうクリスマスの飾りもちらほらしてきました。

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2011年11月17日 (木)

スエード風のタッセル

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秋らしいスエードタッチの木馬のテープを使った
タッセルです。

変形の木玉にコードを巻いて、紐はバーガンディ
ーの組み紐風。

タッセルの部分を先生はいつもスカートに例えら
れます。

ふんわり、いいヴォリュームのスカートが出来まし
た。

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そのままバッグに付けて帰ってきました。

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2011年11月16日 (水)

見たいDVD

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遅まきながら一昨年NHKで放映された「白洲次郎」の
DVD Box を手に入れようとしています。

最近、映画「カイジ2」の番宣で伊勢谷 友介さんの露
出が多く、興味をそそられているのです。

白洲次郎も伊勢谷友介もベタにカッコ良すぎて敬遠し
ていたのに、一転ファン化しそうな気配です。

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2011年11月15日 (火)

ワインを選ぶ

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明後日はボージョレー・ヌーヴォーの解禁日。

ワインショップ愛宕 小西の店先は発送作業の空き箱
だらけでした。

(この写真は別の時のもの)

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友人のK子さんはフランス・ブルゴーニュのシュバリエ
・デュ・タート・ヴァンという称号まで持っているワインの
プロで頼りになるのです。

東京中のレストランに品物を入れていて、時には子供
の頃から堪能なフランス語を駆使してブルゴーニュや
ボルドーの村を訪ねています。

彼女が選んでくれるワインは間違いがないのでプレゼ
ントに1本、自分用に2本買ってきました。

ポイヤックの Grand Cru Classĕ 2006 とブルゴーニュ
の2008。

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2011年11月14日 (月)

母のところへ

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夕方、母のところを訪ねました。

いつも自分の予定を優先して帰りに寄るだけで
ごめんなさい。

今度こそそれだけのために行きますから・・・

余り長い会話が続かなくなった母に何をしたら
喜んでくれるのでしょう?


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2011年11月13日 (日)

おしょうゆ

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テレビのCMで見て興味があったので買って
みました。

意味がよく分からなかったのですが、このまま
使うのですね。

夕食にお刺身を用意したので使ってみました。

とても美味しい気がしました。

使う度に密閉されて空気が入らないようになっ
ているのです。

おしょうゆも生ものなのですね。

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2011年11月12日 (土)

由紀さおりとピンク・マルティーニ

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1969 由紀さおりとPink Martini

歌手の由紀さおりさんと、アメリカのジャズ・オーケストラ
「ピンク・マルティーニ」によるコラボレーション・アルバム
『1969』が、iTunes全米そしてカナダのジャズチャートで1位
を獲得し、話題となっているそうです。

そもそも ピンク・マルティーニのリーダーでピアニストのトー
マス・M・ローダーデールさんが、米オレゴン州ポートランドの
地元中古レコード店で、見つけた「夜明けのスキャット」を聴き
由紀さおりさんの透明感ある歌声に魅了されたのが始まりだ
そうで驚きです。

11年10月17日には英ロンドンのロイヤル・アルバート・ホール
で行われたマルティーニのコンサートにさおりさんが招かれ、
歌声を披露。12月には、全米公演も予定されているということ
で、第二の「上を向いて歩こう」になるのではないかと話題に
なっています。

『1969』は1969年にヒットした日本内外のの楽曲を日本語で
歌っているのです。面白い選曲です。

ここで試聴できます。

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2011年11月11日 (金)

「菜な」

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渋谷・マークシティ4階の「菜な」は京都おばんざいの
お店です。

cotto の打ち上げ第一回をささやかに4人でしました。

今日は寄付金のご報告も兼ねていたのですが、他の
方々、またチャンスがあればお客さま方にも追々ご報
告させていただきます。

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2011年11月10日 (木)

「雪吊り」

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兼六園の雪吊りは毎年11月1日に行われるそうです。

今年もそのニュースを聞いて思い出したのがお菓子の
「雪吊り」

以前金沢のお土産として頂いて美味しくてビックリした
のですが、それもそのはず、モンサンミッシェルの辻口
さんが出身地の石川県のためにプロジュースしたもの
だったのです。

明日お友達と会うのでそれに合わせて取り寄せました。

焼き菓子で上のアイシングには能登産の梅酒が入って
いるそうです。

D009 兼六園 雪吊り

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2011年11月 9日 (水)

ミニロザリオ

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用事で四谷に行きましたが、その時「ドンボスコ」の
前を通りました。

キリスト教書籍や細々とした品物があって懐かしい
気がします。カソリックの小学校では何かというと
ご絵を頂くのが楽しみでした。

アドベントカードと天使のピルケースと水色のミニ
ロザリオをつい買ってしまいました。アドベントカード
は自分で持って窓を一日一日開けていきましょう。

ロザリオはカソリックのもので聖公会では普通ロザ
リオは用いませんが、Anglican Prayer Beadsという
ものもあるそうなので持ってもよいでしょうか?

パワーストーンを持つような気持ちで何か拠りどこ
ろが欲しかったのです。私なりの祈りの気持ちを常に
もてるような気がして・・・

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2011年11月 8日 (火)

チョコレートコスモスⅡ

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チョコレートコスモスを下北沢のお花屋さんで
見つけました。


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まだ沢山つぼみがあったので暫く楽しめそう
です。

年を越したら鉢を大きくして下さいって・・・

庭に地植えにしたほうがいいかも知れません。

匂いもチョコレートと聞いていましたが、そうでも
ない気がします。

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2011年11月 7日 (月)

セロリと搾菜の炒め

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セロリと搾菜の組み合わせって最高です。

ニンニク1片のみじん切りと赤唐辛子1本の輪切りを
サラダ油でなじませ、豚ひき肉100gと人参8cmを
細切りにしたものを入れパラパラになるまで炒めます。

セロリ大1本は8cmの細切りに、搾菜30gも細切りに
して加え炒め合わせます。(桃屋の瓶詰1/3位です)

水大さじ2、鶏がらスープのもと小さじ1、酒大さじ1、
しょうゆ小さじ半分、塩少々を加えます。

片栗粉大さじ1を水大さじ2で溶いたものでとろみを
付けたら完成です。

簡単で美味しいです。

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2011年11月 6日 (日)

バター・カーラー

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日曜の朝はパンケーキ。

ホットプレートで、ソーセージも絶対要ります。

メープルシロップをかけて、私の場合生クリームも
かけます。シロップだけだと甘すぎるのが緩和され
るのです。

このバターカーラーは何十年も前にコルドンブルー
に通っていた従姉妹に貰ったものです。


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程よい固さのバターだと上手く丸まります。

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2011年11月 5日 (土)

フラワ-ギルド

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今日は教会のお花当番でした。

家の近くの花店で選びに選んで買っていきました。

というのも、一対で2000円と予算が限られている
ものですから・・・

なんとか350円オーバー(自腹)で済みました。

葉っぱ類は教会のお庭で探して・・・
可愛い杜鵑(ホトトギス)もお庭で採取、色がちょうど
合いました。

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こんな風になりました。大丈夫かしら?

私は教会ではいつまで経っても新米なので。

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2011年11月 4日 (金)

宮本 輝 その3

宮本 輝といえば「泥の河」。

この作品は終戦直後の大阪のある一部分を描いていながら、
そこからはあの時代の人々みんなの姿が見えてくるのです。

大阪安治川河口が舞台で、川べりの食堂の息子、のぶちゃん
と廓舟の姉弟、銀子ときっちゃんとの"出会いと別れ"が描かれ
ています。

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「泥の河」は小栗康平監督によって映画化もされた素晴らしい
作品です。

「川三部作」と呼ばれる「泥の河」「蛍川」「道頓堀川」、そして
自身と父親の人生を辿った「流転の海」と読み進んでいきま
した。

Amazon もなかったあの時代、どうやって手に入れていたのか
思い出せませんが、出ていた本は全部読んでいました。

「避暑地の猫」「地の星」、そしていつしか読まなくなって・・・
このところの作品はメッセージが表に出すぎているように
思えるのです。

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2011年11月 3日 (木)

宮本 輝 続き

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「青が散る」は大学生活を描いた青春小説です。やはり
アメリカ時代に読みました。

ここに登場する学生たち、男女グループのやりとりは
私には驚異でした。

関西の人たちってこんななの?みんながみんな優しくて
素直にものを言って、警戒心がなくて。

私が送ってきた学生生活って一体何だったんだろう?
突っ張ってカッコつけて毎日勝負していた気がします。

十年以上経って後悔してもねぇ・・・でもそのときはそう
思ったのです。

素直な気持ちを吐露するなんでダサいことは若い私には
できなかったけれど、もしそうしていたらもっと違う人間関
係が持てたのではないか?と真剣に思いました。

30代の私は若かったということです。

今思えば青春小説は絵空事、宮本氏の信仰する宗教の
理想とする姿であったのかも知れません。

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2011年11月 2日 (水)

錦繍

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「前略 蔵王のダリア園から、ドッコ沼へ登るゴンドラ・リフトの中で、
まさかあなたと再会するなんて、本当に想像すら出来ないことでした。」

宮本 輝の小説「錦繍」の書き出しの文章です。

忙しくしていたら、いつの間にか山々では紅葉が始まっていました。

NYの日本書店で何気なく手にした単行本が宮本 輝の「錦繍」でした。
その時に初めて宮本 輝を知ったのです。

外国に暮らしていると何故か日々の生活が仮の姿のような感覚があり
地に足がついていないような不安感に付き纏われます。

そんな中、心の拠りどころになったのが宮本 輝の小説でした。

かっこつけの私にとって最初 彼の小説は演歌・・いえ歌謡曲のような
位置づけに思えたのですが、嵌まってみると何と心地よい・・・

こんな風に楽になればいいんだわ。そう思えてきたのでした。

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2011年11月 1日 (火)

白蝶貝のパンジー

2011110113090000 ←クリックしてみて

cotto の時にタムタムさんが持っていらして下さった
素材。

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こんな風にパーツが色々取り混ぜてあって見ている
だけでも楽しい。

でも、それじゃいけないわと思って考えてみました。

黒のスカシパーツに可愛いぷらぷらの葉っぱやリボン
のパーツ。先にクロスまでついています。

謎が解けました。黒のチェーンと丸カンを買ってくれ
ば、ネックレスになるのです。

慣れないワイヤーで土台にパンジーと緑の葉っぱを
つけて、白のヴィンテージボタンには持っていたヴィン
テージのガラスビーズをつけて穴を隠しました。

ぷらぷらの葉っぱにはネックレスネックレスでおまけに
頂いた淡水パールを下げてみました。


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こんなステキなネックレスができました。


タムタムさんのブログ

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